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YOSHII BUDOKAN 2010 [live]

@ 日本武道館

はわわ~。
幸せな時間を過ごしました。
毎年楽しいんだけれど、今年はいつも以上に気が合ったというか、ステージまでの距離が短く感じました。
2階席だったんだけど。

開演までのBGMもかっこいいし、オープニングのJackson5も可愛かった♪
セットリストも色々なアルバムからあって(イエモン含む)、おいしくって、楽しすぎ。

その中でも鳥肌ものだったのは、「Across The Universe」から「For Seasons」のところ。
涙出ました。
録画を見直しても、泣いてます。
そりゃ、マイクスタンドも壊れますよ。

なんだか、全体的に新しい年へ、新しい気持ちで行こう的な曲が多かったような気がします。
ぎゅって手を握ってないと、気持ちが溢れてきちゃうそうになるほど、どの曲も心に響きました。
とてもいい気持ちで年を越せそうです。

今現在、モバイルサイトではSet Listが公開されていますが、そこには「東京ブギウギ」が入ってない…。
ジュリアンが、思いのほか格好良くカントリーを歌い上げてて驚きました。
タイトルなんだろう?元の曲は誰のだっけ?GAPのCMで使ってたよね~と思い、家に帰ってから調べたところ、
Queenの「Crazy Little Thing Called Love」と判明しました。
いかした声だったわさ。

ということで、LOVE & PEACEで、ラブ注入♪(かも~ね)
来年のアルバムが楽しみです。

吉井さん、ありがとう。
吉井さんの歌うブルース、最高だよ。
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「IN THE HEIGHTS」日本公演 [live]

@東京国際フォーラム Cホール

2008年にトニー賞受賞作品が、初の海外公演ツアーで最初の公演地に選んだのは日本でした。
なんでだろう…?

ま、それはいいとして。

ほぼ1年前、ブロードウェイで一人観たステージが来日するとあっては、見に行かなくてどうすんだと。
内容の確認もしたかったし、何よりあのダンスをもう一度観たかった。

ストーリーは軽く前回の記事で書きましたので、ご参照を。

まだブロードウェイで上演中なので、同じキャストではありません。
しかし、さすがブロードウェイミュージカル。レベル高いです。
ハイトーンが伸びる伸びる。でも、叫んでない。ちゃんと聞こえる。
ダンスも滑らかで力強い。
人の体ってすごいなぁと感じました。

復習の意味もあった観劇でしたが、概ね理解できていて、ほっ。
それほど難しい話じゃないですしね。

ただ、この作品が日本で再演されるかはどうかなぁ。
素晴らしいし、感動するけど…。
みなさんに見てほしいとは思うけど…。
正直、良くある話かなぁと感じる部分があります。
うーん。難しい。

ところで、ブロードウェイで観たミュージカルは過去3本ありますが、来日するとやっぱり劇場が大きくなっちゃうんですよね。
いろいろな理由で仕方ないのかもしれませんが…。

次は何が来日するかなぁ~。

夜中のご飯 [live]

幸せな気分だったけど、お腹は減ります。

ってことで、横浜まで戻ってご飯。
うちの近所では珍しく夜遅くまでやってくれているお店。
今回2回目ですが、お気に入りになりそうな感じです。

前回と同じく、この2品をオーダー。

フライドポテト with チェダーチーズディップ
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朝取り野菜のバーニャカウダ
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食べてる時間を考えろ!って感じのメニューですが、おいしいんだもん。

チェダーチーズにはちょっとだけハラペーニョが入ってて、ピリッとするのが良いんです。
フライドポテトはジャガイモとサツマイモ!

バーニャカウダはアンチョビソースが保温されていて、いつでもぐつぐつと熱いソースを付けて食べられる。

写ってないけど、飲み物はワインクーラーで、オレンジジュースは絞りたてよ♪

ごちそうさまでした。
またお邪魔します。

宇宙一周旅行 [live]

@ 代々木第一体育館

ふはぁぁぁぁ
楽しかったぁぁ♪

吉井武道館とは違う楽しさ満載!
先日のライブともやはり違うし…
セットっていうか、ライティングとか映像とかかっこいいんだもん
さんじとおまつが本当は裸体だったんだって知りました(笑)

吉井さんの振り袖姿、浮浪雲みたいでいかしてたよ

「ありがとう!」、「Thank you.」ってたくさん言ってくれる吉井さん、こちらこそほんとにほんとに素敵な時間をありがとう

あぁ、あのピカチュウになりたい(軽く変態)
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Coldplay 「VIVA LA VIDA」 に行ってきた! [live]

@埼玉スーパーアリーナ

来日するのは知ってて行きたいけど、どうも踏ん切りがつかなかったんですよねぇ。
でも・・・
あのグラミーでのパフォーマンスを観てしまったら、どーーーーーしても行きたくなってしまった。
ので、その場でチケット購入~♪
買えてらっき~。

グラミーのパフォーマンスを何度も繰り返し観て、テンションは上がりまくりな状態で埼玉へ。

もう、1曲目から最高でした。
かっこいいし、楽しい!
LAから来たってコメントの時は、みんなで大盛り上がり!
彼らも嬉しそうだったなぁ。
あのピアノもマイクも、あのステージから運ばれたんだろうね~。
それを想像するだけでもなんだかぞくぞくしてしまう。

そして、ライブの途中にサプライズで、メンバーがステージを降りてアリーナの後ろへ来た!
そこには小さなステージが設けてあって、そこにこじんまりと4人が登ってパフォーマンス♪
アリーナのBブロックだった私は、もう、もう、もう、もう、すごい近い!!!
大感激!

セットリストも私にはとても嬉しい曲ばかりでした。
「VIVA LA VIDA」の曲はもちろん、「A Rush of Blood to the Head」からもたくさん。
思えば、Coldplayを始めて知ったのもグラミー賞のパフォーマンスだったかも。
そこで演奏した「Clocks」にやられたんだった。

「タノシンデル?」
もっちろんだよ!

今年1本目のライブがColdplayだなんて、なんだ幸先が良いような気がする。
本当に「VIVA」ですよ。
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会場には一足先に春もやってきました♪
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はぁ、また観たい。
何時間でも観ていたい・・・。

ファントム [live]

2月16日(土) @青山劇場

初めての青山劇場。
場所は知ってたし前も何度か通ってるけど、劇場内に入るのは初めてです。

意外とこじんまりしていて、1階席の段差があるので見やすい。
シートもいい感じでした。

大沢たかお主演ということもあって女性が大半かと思いきや、意外と男性もいらっしゃいました。

この「ファントム」は有名なアンドリュー・ロイド=ウェバーの「オペラ座の怪人」とはちょっと違うお話です。
ウェバーの作品はファントムとクリスティーヌ、ラウルの三角関係に重点を置いていますが、こちらはファントムの苦悩や親子愛、クリスティーヌへの思いなどが描かれています。
ミステリアスな部分は少なく、人間的なストーリーと言ったところでしょうか。

誰もが人間くさくてとても面白かったです。
衣装も素敵だったし、ところどころに散りばめられている笑いの部分も楽しかった。

白いブラウスにブーツ、そしてマント姿の大沢さん。
メロメロ度高しです。

豪華さという意味ではウェバー版の映画に敵うものはないと思いますが、ストーリーとしてはこちらのほうが好きかも知れません。
ラストではうるっときました。
悲しく切ない愛のお話ですね。

私は楽屋番のクロードが好きですけれど(笑)

劇場を出るときに鈴木勝秀さんと一緒に長塚圭史さんをお見かけしました~。

あぁ、他の舞台も見たくなってきたぁ。


吉井武道館2007 に行ってた。 [live]

忘れていたわけではないんですが、今さらのレポートです。

12月28日(金)@日本武道館

前座というか、15周年のスペシャルってことでなのか、アーサー・ホーランドさんが最初の20分間ステージに立った。
彼はバイクに乗って日本を縦断しながらキリスト教を伝道している牧師さんだそうです。
彼の話し方に私はいまいち同調できなかったので、ちょっと残念。
でも、最後に紹介してくれたネイティブアメリカンの「祈り」という詩は素敵でした。
原文のままでも紹介して欲しかったところですが・・・。
その彼がステージから下がり、改めて客電が落ちてしばらくすると、
「Introduction」
そして
「Do The Flipping」へ

ん?10月と同じセットリストなのかしら?と思ったら、当たり前だけど違いました!
12月27、28日は特別な日ということのようで、吉井和哉だけでなく、イエモン時代の曲も数曲演奏。
そして「ジョン・レノン スーパーライブ」で歌ったスローテンポな
「Help」
アコースティックな
「So Young」
なんだか泣けてきちゃう。

特別に開放した北スタンドに向けて歌った「今年流行った言葉散りばめた、ごきげんなブギ」と紹介した
「ワセドン3」(笑)

最後に歌った
「トブヨウニ」

どれも特別な曲になり、特別な時間になりました。
武道館を出たときは冷たい雨が降っていたけど、そんなことも気にならないくらいあったかい気持ちのまま帰宅。
楽しい忘年会をありがとう♪

ZEPP東京でのライブも行きたいなぁ。
でも、チケットなさそう…。


Dream Power ジョン・レノンスーパーライブに行ってきた。 [live]

はい、行ってきました。
夢のようなライブに。

なんとも豪華で盛りだくさんなライブ。
正直、あまり深くは知らないビートルズにジョン・レノン。
それでも、なんだか不思議な感覚の空間。
オープニングや舞台設置の間に映し出されるジョンの顔を見ていると、良く分からないけど、本当に不思議だけど、ジョンがすごく近くに感じました。
命日だったからかな?

どのアーティストもそれぞれの思いを込めて歌う曲は、ただただ圧倒されてしまうばかり。
その中でも、やっぱり一番の迫力は忌野清志郎さん。
彼の歌う「Moter」はもう、ただ涙。
「Imagine」もガツンと来た。
本当に完全復活したんだね。
すごいよ、本当に。

全員で歌った「Happy X'mas」。
会場全体で歌った「Imagine」。
最高でした。

みんなで照らした「I Love You」。
本当に綺麗でした。

みんなで見る夢が、いつか実現しますように。


ヴァンフォーレ甲府、最終試合に行ってきた。 [live]

残念ながらJ2に降格が決定したヴァンフォーレ甲府の最終戦をホームの小瀬に見に行ってきました。
大木監督の退任が発表され、この日の応援はいつも以上に気合が入ってます。
スタジアムの外

サインするヴァン君

バックスタンド

前半、ものすごい勢いで攻撃し、チャンスも度々有ったもののゴールが決まらずに0-0のまま後半へ。

後半はFC東京の攻めを受けながらも必死に防戦。
甲府はシュートするも枠を外れるものが多く、得点ならず。
そして、後半42分。
ペナルティエリア内での甲府のファールで、PK。
そして、東京が得点。
そのまま試合終了・・・。

はぁ・・・ねぇ。
監督に勝利をプレゼントとか言いながらも、なんともあっけない終わり方でした。

最後に、選手全員がピッチ上に整列。

海野社長と大木監督からの挨拶があり、その後選手全員からサインボールをプレゼントしていました。
私ももう少しでもらえるところでしたが、残念ながらリーチが短く届きませんでした。
スタジアムを出る須藤選手

会場を出てごみを捨てて戻ってくると、フラリと出てきた藤田選手と遭遇。
なぜ、こんなに無防備に出てくるのか?っていうくらい、フラリと。
当然、その場は騒然(あら、ちょっと韻踏んじゃったわ)
人垣が多くなる前に、さらりと握手してもらっちゃいました。
やったー。
と、喜んでいる場合じゃないよねぇ。
今後、甲府はどうなるのでしょう。
かなりの選手が契約満了ということで甲府を去ることが決まってます。
次の監督も誰になるのでしょう。
とりあえず大木監督、天皇杯での鹿島戦、頑張ってください。
カップ戦に強い須藤選手も出場できるといいなぁ。


イカす男 Again! [live]

吉井和哉 GENIUS INDIAN TOUR 2007
@日本武道館 10月24日

風邪引いて、耳抜きできてないような状態での参戦。

今回も席は2階席で、位置はかなり真横なところ。
でも、ステージに近いと言えば、多少近いかなぁな感じでした。

いやぁ、今回も相当かっこよかったですよ。
衣装はキラキラじゃなくって、ヘアスタイルともにシンプルでしたけどね。
吉井さんがすごく楽しそうに歌ってて、それがガンガン伝わってきました。

OASISとストーンズのカバーも吉井さんらしい歌詞になってて最高に面白かった。
OASISの音源化、実現するといいなぁ。
おえいしすと言った後、おあしすと言い直したのには笑った。

バッカに雨雲も聞けて、とっても幸せでしたぁ~♪

年末と来年もツアーをやるらしい。
うーん、どっちも行きたいよぉ!!


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